このウェビナーについて

※ご好評につき、追加開催決定!

クラウド利用のメリットの一つとして挙げられる「可用性の向上」。
「可用性」とは、サーバーなどの機器やソフトウェアが故障して短時間のサービス中断が発生しても、システムを継続して利用できる能力のことです。

・クラウドにおける「可用性」とはどのようなものか
・実際にオンプレミスで組んでいた冗長化構成を、クラウドではどのように実現することができるのか
・クラウドではいったいどの程度の可用性が標準で提供されるのか
・一体どの程度運用から解放されるのか

こんなことが気になってなかなかクラウド移行に踏み出せない方もいらっしゃるのではないでしょうか。

本セミナーではクラウドならではの可用性のデザインパターンと責任分解の考え方解説いたします。

冗長化の考え方の違いや実際のお客様の要件に合わせた実現方法などをまじえつつ、20分間お話をさせて頂きます。短時間でさっと概要を把握できる内容ですので、お忙しい方や資料だけでも目を通したい方等も是非お申込みください!


※本セミナーはウェビナー形式となります。お申込後、閲覧方法を記載したメールをお送りいたしますので、ご確認ください。


こんな方に最適です!

  • オンプレミス環境から、運用を効率化したりコスト削減したい
  • クラウドに移行するにあたり、限りなく100%の稼働が求められるシステムを目指したい
  • クラウドシステムの構築の考え方や可用性に関するデザインパターンを知りたい
  • クラウド化によって、その後のリプレイスや障害対応などハードウェアの保守運用作業から解放されたい

 開催概要

開催日時 2019年8月20日(火) 16:00~
参加費 無料
開催形式 ウェビナー
主催 富士通クラウドテクノロジーズ株式会社

 タイムスケジュール

16:00~16:20
可用性のデザインパターンと責任分解の考え方
クラウド可用性向上アプローチ

(富士通クラウドテクノロジーズ株式会社 ビジネスデザイン本部 サービスデザイン部 横山尚人)
16:20~16:40
質疑応答

 お申し込み方法

フォームに必要事項をご記入いただき、お申し込みください。その後、申込受付メールを記載いただいたメールアドレス宛に送信いたします。
※入力頂いたメールアドレス宛に最新情報やサービスに関するメールを送付させていただきます。
個人情報の利用目的をお読みいただき、ご同意いただいた上で送信をお願いいたします。

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